実践前の子どもっぽい字と、実践3日後の美しい字に慣れかけの字では、もはや“冥王星とスッポンの差”ですが、特に難しいテクニックを使ったわけでも、厳しい練習を続けたわけでもありません。




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人に褒められるような美しい字を書きたいあなたへ:


はじめまして。


大阪で書道教室を開いている、葵 粹雪(あおい すいせつ)と申します。


大阪で書道教室を開いている、葵 粹雪(あおい すいせつ)と申します。


まずは私が書いた字をご覧ください。


葵 粹雪 - コーディング用画像
葵 粹雪 - コーディング用画像


葵 粹雪(あおい すいせつ)直筆のボールペン字 - 画像



単刀直入に言いますが、私はあなたの字をキレイにすることは、とても簡単だと思っています。


なぜなら、これまで様々な生徒の字を美しい字へと導いてきた経験が、私にはあるからです。


それは、あなたの場合においても、決して例外ではありません。


あなたも、まさに上の私の字のような楷書を書き、人に褒められたり、羨ましがられたり、尊敬されたりすることができます。


冒頭でお見せしたビフォーアフターの彼は、いわゆる “ペンすらまともに持てない全くの初心者”で、自分の書く子どもっぽい字に相当コンプレックスを抱いていたのですが、今では見違えるほどキレイな字を書けるようになりました。


はじめに断っておきますが、この手紙は私の書道教室の宣伝のために存在しているわけではありません。


キレイな字(楷書)を書けなくて嘆いているあなたに、コツさえつかめば 美しい楷書を書くことはとても簡単であることを解ってもらいたかったので、この手紙を書きました。


右のスクロールバーを見れば分かるように、とても長い手紙になっています。


なぜこんなにも長くなってしまったのかと言うと、あなたが練習地獄を強いられてしまうであろう既存のボールペン字(楷書)学習教材から一刻も早く抜け出し、楽しみながら“書”を学んでもらいたかったからです。


ですから、もしあなたが自分の書く字に半ば失望状態で 「どうしてもキレイな字を書けるようになりたい!」と、心からそう思っているのなら、そしてもし、自分の書く字を “最短で”人に感銘を与えるような美しい字に変貌させたい場合は、紅茶でも飲みながらゆっくりと読み進めてください。


きっとこの手紙は、あなたの字を美しい字へと導いてくれる まさに“道しるべ”になると思いますから。





私の生徒であるKさんに初めて硬筆を教えた日に、彼が言った言葉です。


彼は昔から恐ろしく字が汚かったらしく、学生の頃はテスト用紙に自分の名前を書くことすら嫌だったと言います。


相手に贈る気持ちのこもったバースデーカードやハガキ、手紙、履歴書などの大事な書類を書く時も、ラブレターを書く時と同じくらい慎重に何度も何度も書き直していたようです。


でも、何度書き直したところで、下手は下手。


納得の字はいつまでたっても書けるようになりません。


自分の字に人一倍コンプレックスを抱いていたせいもあり、誰よりも努力し誰よりもキレイな字を手に入れようとした経験が、彼にはありました。


例えば彼は、

「過去にボールペン字の本を買って練習したのに、一向に上手くなりませんでした。」

とか

「以前に別の書道教室に通っていたのですが、退会したら元の汚い字に戻ってしまいました。」

などと、自分の字の不満ばかり言っていたのですが、そういった最悪な結果に陥ってしまうのは、実にたくさんの原因理由があります。


しかし、たいていの人はそれらを知ることはありませんし、逆に知ろうともしません。


そのため、字をキレイに書くコツ(方法)を自分のモノにしないまま一生下手な字を書き続けてしまうのです。





ボールペン字の書籍は数多く存在しますが、(私の知る限りでは)3日坊主とも呼べない2日坊主でやめる人が多いのが悲しい現実です。


教材が楽しくなかったり仕事が忙しくてなかなか取り組めなかったりで、すぐやめてしまう方が多いのですが、(聞く話によると)1番の理由は 「上手くなっているか実感できないから」だそうです。


確かに “ボールペン字練習帳”のようなノートを購入し試しても、自分の書いた字で本当に良いのかどうかが自分1人の判断ではわからないと、上達した実感が湧かないのは当然ですよね。


また、「1日30分でみるみるうちにあなたの書く字は上達します!」という甘い宣伝文句に誘われて試してみたけど、続かずに諦めてしまう方もたくさんいます。


「今度こそ!」と思っても、なぜか時間が作れない・・・。

「明日からがんばろう!」とは思ってはいるものの、次の日もそのまた次の日も「明日からがんばろう!」が続いてしまい、いつの間にかそのスタイルが確立してしまっている・・・。

あげくの果てには、諦めて結局自分には無理だと思い込んでしまう・・・。


あなたには、なにかしらそんな経験はないでしょうか?
(ダイエットや英語の勉強、人間関係・・・個人的にはキリがないほどあります・苦笑)


このように、おもしろいほど続かないと、いつの間にかやる気がなくなってしまい、結局元の下手な字に戻ってしまうというわけです。


中には、練習中だけは上達したように感じるのに、実生活では驚くほどそれが活かせず、元の自分の下手な字に戻ってしまう人もいます(あれだけ練習したにも関わらず・・・)。


普段の生活で役立たせようと思ってはじめたボールペン字なのに、そうなってしまっては意味がありませんよね。


さらには、「大人になってからでは、矯正するのに時間がかかりすぎるんじゃないか?」と、勘違いしているため、上達するのが極端に遅くなってしまう方も少なくありません。
キレイな字を書くには、キレイに書くためのコツ(方法)を知って、手や腕を動かしていけば良いだけの話ですから、子どもも大人も関係ありません。このことについてはもう少し後で詳しくお話しますので、今はまだ読み進めてください。)


このように至る結果が見据えてしまう状況下では、どれだけ練習を繰り返したところで、いつまでたっても美しい品のある字を手に入れることはできないでしょう。


練習し続けてもキレイな字を手に入れることができないなんて、なんだか悲しくなりますよね。


しかし、“本当の意味で”キレイな字に矯正するための教材が、世の中にないこともまた事実です。





現在書店で販売されている多くのボールペン字入門教材は、パソコンで編集作業が成され、同じ文字は全てその字がコピペで載せてあるものをよく見かけます。


テクニックを解説している良心的な書籍も中にはありますが、多くの人はレベルが高すぎてついていくことができません


しかも、その字を練習したところで日常で活かせるかどうかは、とてつもなく謎です。


また、解説してある文字(練習しなければならない字)が半端なく多いため、途中で投げたすしか残された道はないような練習帳もあります。


あなたは「本当に初心者のことを考えて製作したの?」と著者に怒りの念を抱いてしまうことでしょう。


さらには、(これが最も悪質なのですが)小手先のテクニックさえも解説せずに、いきなり練習させられる“粗悪な”ノートも恐ろしく多く存在しているのです。


普通に考えてみてください。


書道・硬筆になんの知識もないのに、「あなた(著者)のようなキレイな字なんて、書けるはずがない」ですよね。


そんな、あなたのやる気を踏みにじるような教則本で練習しても、途中で飽きてしまうだけだと確信しているのは私だけでしょうか?




あなたからそんな叫びの声が聞こえてきそうです。


上述した理由により、いくら既存のボールペン字入門の書籍を購入したところで、あなたが美しい字を手に入れる保証はどこにもありません。


では、どうすればキレイな字を書けるようになるのか?


それが先ほどからお伝えしている“コツ(方法)”なのですが、今からそれらを習得するためのルールを少しお話ししたいと思います。


そのルールとは・・・、

1.(大前提として)楽しみながら気軽に学ぶ。
2.美しい字の“本質”を理解し、お手本を正しく真似る。
3.日常生活の中で無意識のうちに継続し、苦痛なくキレイな字を習得していく。


です。


たった3つ。


自分で上達したことがわかるように楽しく学ぶことができれば、

「なぜこの字はキレイなのか?」という“本質”を理解できれば、

そして、日常生活でふと気付いた時に自然と(無意識のうちに)キレイな字を頭に描き、それを頭に記憶し、さらにはいつの間にか美しい字を書けるペン運びを“身体(手・腕)で”覚えていれば、

どう考えてもあなたの書く字はみるみるうちにキレイな字へと変化していくと思いませんか?





いつしか私は本気でそう思っていました。


字の正しい書き順や難しい漢字、文章の読解力などは小学校・中学校で習うことができても、 “字をキレイに書く方法”までは教えてくれません。


字が下手だと、それを人にさらして恥をかいたり、相手に与える印象がマイナスになったりするのにも関わらず・・・です。


それなのに、学校の先生は「良い大学に入って良い会社に就職するために勉強しなさい」と、言い続けます。


良い会社に就職するための大前提である“履歴書の美しさ”は、無視ですか?


何事においても第一印象は重要です。


先ほど挙げたKさんの母親は、お見合い結婚だったらしいのですが、初めて彼にもらったプロポーズの恋文があまりにも汚い字で書かれていたため、断ろうかと悩んだほどだったそうです。


字が下手なだけなのに、恋人にフラれる可能性だってあるんです。


考えただけでも早くなんとかしたいですよね・・・。


断っておきますが、字が下手なのは決してあなたのせいではありません。


今まであなたに“キレイな字を書く方法”を教えなかった教育システムの責任です。


書の美しさに芸術性を見出だす我が日本国において、“字をキレイに書く方法”が教育されないとは、一体どういうことなのか?


字を習い始める小学生のときから、字をキレイに書く方法も同時に教えればいいのに・・・。


ずっとそう思っていました。


習字の時間なんて、1週間に2回あればいいほうですからね。


悲しいことに私1人がこの場で叫んでも、これから先その教育方針が変わることはないでしょう。


それだけは許せないんです、字の書き方で芸術性を表現する1人の書道家として。


だから私は人一倍“字を上手く書く方法”について考え、「こんな講座があれば皆キレイな字を・・・」なんてことも考えていたのかもしれません。


そこで・・・、





そうです。


納得できるボールペン字学習教材がないから、知り合いの会社の経営者に無理を言い、美しい楷書を書くためのボールペン字講座を、この私が製作したんです。


この教材には、

「書の美しさに芸術性を見出だす我が日本国において、“字をキレイに書く方法”が教育されないとは、一体どういうことなのか?」

という悲哀をかき消すほどの私の想いが込められています。


ですから、先ほどの“字を美しく見せるためのコツ(方法)”を用いて、あなたの字をキレイにしていくことを大前提とし、基礎から徹底的に解説していくことをコンセプトにしました。


今のあなたの字が、たとえサル並みに下手でも構いません。


「愛」という字を書いたときに「愛」と読めないほど、字として破綻していても全く問題ありません。


子どもだろうが大人だろうがなんて、もっと関係ありません。


「知識×テクニック×練習×実践」を効率良く行なえば、あなたも“最短”で美しい字を手に入れることができます。


この講座は、あなたの字を美しくするための善き道案内人になってくれることでしょう。


一生美しい字を書き続けることが出来るボールペン字上達講座

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本講座で学ぶ“美しい字(楷書)を書くためのテクニック”は、たくさんありますが、それらを簡単に紹介しますと・・・、



知るだけでも効果抜群・・・
字(楷書)を美しく書くためのコツ(理論・方法)とは?

多くの方がこの理論(ルール)を知るだけで、見違えるほどキレイな字を書けるようになりました。ですからあなたの書く字も、例外なく変化するに違いありません。



七色に輝く虹のように美しい・・・そんな字を書くため
の書道的正しい姿勢とは?

「良い姿勢で字を書くと、キレイな字を書ける」という話は聞いたことがあるかもしれませんが、 “良い姿勢”とはどういうものなのかを根本から理解し、正しい姿勢に改善するために解説します。



だ・か・ら、あなたが書く字は美しさのカケラすらない・・・基本中の基本である
縦画(縦線)と横画(横線)の“正しい(最も美しく見える)”書き方とは?

縦の線と横の線は、字を書く時の基本です。その正しい書き方を知り、すぐにあなたの字に反映させるだけでも、驚くほどキレイな字が書けるようになるでしょう。



誰もが“癖”として持っている、
(横画の)右下がり字と右上がり字を書かないための矯正法とは?

右下がりな字はやる気のなさそうな字に見え、逆に右上がりな字は鋭く刺々しい印象を与えるため、美しい字とは呼べません。それらを矯正し、サラッとした上品な横画の書き方を教えます。横画を美しく書くだけでも、字の“見た目”はがらりと変わることでしょう。



無地の紙に文章を書く時の
「まっすぐ書けない・・・いつの間にか上(右)にいったり、下(左)にいったりする」を解消するための書き方、腕の動かし方、そして、“紙の向き”とは?

横(縦)に文章を書く時、いつの間にか上(右)にズレたり、下(左)にズレたりしながら書いていませんか?実はちょっとしたことを意識するだけで、この悩みはいとも簡単に解消されるのです。



見た人に「キレイな字だな~♪硬筆習ってるのかな?」と思わせるための
起筆の書き方とは?

字には“起筆”と言って、書きはじめの部分に“点”があります。そして、それがあるかないかで、品のある字かない字かが左右されます。ですから、「コイツ、上手い字書くな~(*'▽'*)♪」と思わせるような適度な起筆の書き方のポイントをお教えします。



濃い字と薄い字・・・中間のバランスを保ちつつ、
“ちょうど良い”圧力で生き生きとした字を書いていく方法とは?

濃い字は力強い印象を与え、逆に薄い字は弱々しいイメージを与えます。それらを書かないための矯正法を紹介します。



“適度に力を込めて書く”のが美しい字とは限らない!
あらゆる字を書く時に意識すべき“念”とは?

ただなんとなく書くよりも、“思いやり”を持って書いたほうが上手な字を書くことができます。そのことについてわかりやすくお話します。


ここまでで、あなたは硬筆に関わる基礎的なノウハウを習得し、美しい字を書く秘訣を着実に自分のものにしていることでしょう。


すでに、薄っすらではありますが、書道家特有の美的センスを感じることができる状態にすらなっているはずです。


ここから先は、具体的なテクニックを身に付けていきます。


美しい字をスラスラと書くことのできる自分に驚愕してしまうかもしれません・・・。



「木」や「平」などの縦画(縦の線)をなぜ真っすぐ引くことができないのか? そして、その悩みを一瞬で吹き飛ばしてしまうほどの
改善法とは?

縦画がなぜか(途中から)左や右に傾いてしまい、見た目の悪い字になってしまっている方はたくさんいます。それ一つ見直すだけで、あなたの書く字は一気に見違えてくるでしょう。



カクカクした字や丸みを帯びた字を書かないために知っておくべきポイント
とは?

カクカクした字はトゲトゲしく近寄り難い印象を与え、丸みを帯びた字は子どもっぽい印象を与えてしまいます。そのような字を書いてしまわないための矯正法と注意点をお教えします。



「三」や「書」などの横画が多い字を
いかに“美しく見せる”のか?

「三」という字を見て、あなたは何を思いますか・・・?横画の長さや配置場所、間隔などの些細な部分のテクニックを事細かに解説します。芸術的センスを養うことができるでしょう。



「永」という字をマスターすれば、ほぼ全ての字に応用できる理由と、その活用法
とは?

「永」には、あらゆる字の画が含まれている“永字八法”という法則があります。普段あなたが字を書いている最中に、万が一「この字はどーゆー風に書けばキレイに書けるんだったかな?」と、迷いが生じた場合、この法則に当てはめていくと、間違いなく美しい字が書けるでしょう。



美しい字は、“素晴らしいバランス”で形作られている!
「島」や「卸」などのバランスのとりにくい字をいかにキレイに見せるのか?

バランスこそ全てです。多少部分部分で字が汚くても、バランスさえとれていれば、“マシな字”になるほどです。ここでは、バランス間隔を養うために、バランスの種類について様々なお話をしていきます。



書こうとしている
漢字をいつでもスラスラ書けるようになる、複合形漢字のパターン化とは?

複合形漢字には、12個のパターンがあり、それらを頭に記憶していれば、“キレイな字に見える書き方”がわからない字を書かされる状況に直面した時も、スラスラ書くことができます。その12個のパターンを具体的な例を交えて紹介します。



なぜか下手な字に見える、
自分流の崩し字を書いてはいけない理由とは?

癖で自分流に字を崩して書く方がいますが、上手く書けない(キレイな字に見えない)と嘆いていることでしょう。そのことについて少し専門的なお話をします。



ひらがなやカタカナ、そして数字は、ポイントさえ覚えればすぐキレイに書くことができる!
その方法とは?

漢字と違い、ひらがなやカタカナ、数字は数が限られているので、上手に書く方法さえ知っておけば、困ることはありません。そのためにも、一文字ずつポイントを解説していきます。



書き順の重要性・・・
なぜ書き順を意識して書くとキレイな字が書けてしまうのか?

あなたは「右」と「左」という字の正しい書き順を知っていますか?そして、なぜ書き順が決まっているのかを知っていますか?誰も意識しない書き順について、あなたの書く字がリアルにキレイになる“ちょっとおいしい話”をします。



あなたの
名前が最も美しく見える書き方とは?

あなたの名前は合計で何文字ありますか?実は、文字数によって、美しく見える書き方が若干異なります。それをハガキや手紙などを書く時に反映させるだけでも、見た目の美しさが増すことでしょう。


本講座で学ぶことは、まだまだこんなものではありません。


あなたはキレイな字が書けるようになる方法を、“練習した字にしか反映することのできない”ほど中途半端に学びたいですか?


それとも、“どんな字を書く時も美しい字しか書けなくなる”ような一生使えるテクニックを身に付けたいですか?


・・・私があなたに伝授したい知識・テクニックは、数え切れないほどたくさんあるのです。



あなたの書く字のバランスや見た目が圧倒的に良くなる方法・・・
楷書において、見えない線で繋げるテクニックとは?

バランスや見た目が悪い字を書いてしまう方は、頭の中に“美しい字のイメージ”ができていないからです。それを養うために、見えない線で繋げて書く方法を紹介します。



フツーに書くとなぜかバランスが悪くなる
“たれ”の付く漢字の上手い書き方とは?

「店」や「歴」のような“たれ”のつく字は、中心をずらして書くとキレイに書くことができるのですが、その具体的な方法をお伝えします。この法則を取り入れるだけで、バランスのとれた美しい字を書くことができるでしょう。



「食」や「送」のような
“ハライ”がある漢字を書く時の一歩上行くテクニックとは?

“ハライ”は全て、大きく堂々とハラえば良いと勘違いしてはいませんか?実は、ハライを止めたほうが、その字が引き締まって美しく見える場合があるのですが、むやみやたらに止めればいいわけでありません。魅せるための“ハライの止め方”を具体的にお教えします。



力を抜きすぎてもいけないし、入れすぎてもいけない、その
微妙な感覚を養うには?

力を抜いて書くと薄くて読みにくい字になり、逆に力を入れすぎても濃すぎる字になってしまうため、美しい字とは言えません。ようは、感覚です。それを養い、素晴らしくキレイな字を書くためのアイディアを解説します。



「草」や「空」などの
“かんむり”の付く漢字を美しく見せるコツとは?

上下の組み合わせ漢字を上手く書けない場合は、上下のパーツを置く場所のバランスが悪いためです。絶妙なバランス感性を思わせる“間のとり方”をお教えします。これぞ、“かんむり字必勝法”かもしれません・・・。



「炎」や「弱」などの
同じ字を繰り返す漢字を書く時の超簡単なポイントとは?

上下・左右に同じ字が続く漢字の場合、同じ大きさで書いてしまうと、機械的な感じが漂い、キレイな字とは言えません。ですから、上下・左右のパーツの大きさについての詳細なアドバイスをお話します(驚くほど簡単で、すぐに結果が出るようなことです。)。



書いた字を人に見られるのが最高に嬉しいと感じるかもしれない・・・様々なテクニックが備わった、
最高にバランスの良い文章の書き方とは?

漢字やひらがな、カタカナを(一字だけ)単体で書けるだけでは意味がありません。ここでは、文章を書く際の“間のとり方”や“バランス感覚”、“字の大きさ”などを文章を使って解説していきます。今後はこれを(無意識のうちに)意識して字を書いていくことになるでしょう。



あなたが何気なく書いているであろう、
封筒の“宛て名”や“差出人”の上品な書き方とは?

住所や名前の配置などを含め、フツーの人が使わない上級レベルの封筒の書き方をお教えします。いざという時に絶大な効果を発揮することでしょう。もしかすると、プロの書道家と勘違いされてしまうかもしれません・・・。



「キレイな字だなー(ノ゚⊿゚)ノ」と思わせる、
年賀状や暑中見舞、熨斗、履歴書などの書き方とは?

美しい字を手に入れた後に実生活で使うであろう数々のテクニックを紹介します。これらを知っていると、一瞬で美しい“作品”が完成すること間違いありません(年賀状・暑中見舞・熨斗などに関しては、一応「行書バージョン」も載せています。)。



あなたが普段無意識のうちに使っている
約1000文字の「学年別漢字配当表」を公開・・・そして、それらを正しく真似る方法とは?

小学生で習う(日常で使う)約1000字の漢字をマス目別にまとめてみました。よりたくさんの字を美しく書く練習をするために是非ご活用ください。きっとあなたの助けになるはずです。


本講座で学ぶことを簡単に紹介すると、こんなところです。


全てを紹介するのはページ的にも限界があるためやめておきますが、 図をふんだんに使い、ボールペンの持ち方や使うペンの選び方、ペン運び、手(腕)の動かし方など、硬筆に関わること全てを、一切出し惜しみすることなく解説しました。


あたりまえですが、テキストに出てくる字は全て私の手書きの字です。


ですから、同じ字は一文字もありません。


パソコンで技術処理を施し、同じ字は全てその字をコピペして教材にしているであろう大手通信教育業者さんとは、かけた手間がまるで違います。


約1000文字から成る「学年別漢字配当表」も、一切手抜きすることなく一字一字丹念に書き上げました。


よりよく生きていくためには欠かせない美しい字を書くためのテクニック・・・

既存のボールペン字教材が欠点だらけだから、誰もあなたに易しく教えようとしないから、私はやることに決めたのです。


この教材を使ってボールペン字を学習すると・・・、

たとえどんな紙にでも、あなたの生まれ持ったその手とあなたの普段使っているそのペンを使い、見た人が驚くほどの美しい楷書を書けるようになることでしょう。


もう下手な字を書いて恥ずかしい思いをする必要はないのです。



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もっと突っ込んで言うなら・・・、予想通りに予想以上の美しい字が書けるようになり、今まで誰にも見られたくなかった字を、逆に、見られたくて見られたくて堪らないような美しい字に“最短で”変えるための唯一無二の教材です。


あなたが2日坊主にならないように、字が上手くなっていることを自分で実感できるように、そして、日常で使うありとあらゆる字をいつの間にかキレイに書けるようにするために、いろいろ(上述したこと)考えて作成しました。


そのような自然に身につくプログラムになっているのなら、どう考えてもあなたの書く字をキレイな字に矯正できると思いませんか?


ただ、“いつの間にかキレイに書ける”“自然に身につく”と言っても、魔法のようなノウハウではありません。


字をキレイに書ける呪文・・・そんなバカな話がありえないことくらい、まともな知能を持っていれば、0.5秒でわかりますからね。


もちろん、ある程度の練習は必要です。


ただ、これらを使って練習すると、練習が苦痛ではなくなるでしょう。


しかも、練習はあまりする必要はありません(どちらかと言えば、想像力とか妄想力が必要かもしれませんね・苦笑)。


毎日楽しみながら、日常生活でいろんな字を学んでいくことによって、あなたの書く字が自然と美しくなるプログラムになっているからです。


その結果、あなたの書いた字を見た人は皆、「字キレイだね~♪」とか「私に教えてよ~!!!」と、あなたを尊敬の眼差しで見ることでしょう。


実は、この教材は、当初の予定ではインターネット上に無料で公開するつもりでした(後述する理由により、無料ではなくなりましたが)。


そうすれば、実践した方皆の字が上達すると思ったからです。


ですが、ただ流し読みをして終わったり、印刷しても練習を怠ってお蔵入りにしてしまったりして実行しない方も多く出てくるとも思いました・・・。


美しい字が書けるようになるために様々なことを考えて製作したのに、私にとってこんな悲しいことはありません。


ですから、今回販売を委託することになった(株)A&Gウェブさんと業界の相場価格や経費をいろいろ話し合った結果、最終的に19,700円という受講料に設定させていただくことにしました。


少々高いと感じられるかもしれませんが、この値段は、テキストの製本代や包装費、送料、スタッフさんの手数料、そして消費税などの経費を全て含めた限界ギリギリの価格です。


この手紙が存在している限り、広告料やホームページのサーバー代も毎月掛かってきます。


その辺りのことを考えると、このくらいの受講料になってしまうのはもう仕方ないことなのですが、実は私としては納得がいかないままでいます。


なので、どうせやるなら“必ず”あなたに上達してもらいたいと思い、こんなものをお付けしました。





これです。


美しい字を書けるようになるには、やはり専門の先生の存在が必要不可欠になってきます。


“最短”ともなれば、1人では99.999…%無理です。


ですから今回は、真剣に自分の書く字をキレイな字に変えたいと希望している方のみに購入していただき、私の添削サポート(月2回を6ヶ月間、私に上達の成果を郵送してください。)を受けてもらいたいと思ったんです。


私の書道教室では、月4回月謝5000円で1人を見ています。


そして、生徒達は皆、驚くべきスピードで上達しています。


それは、あなたも例外ではありません。


あなたが本当に「美しい字を手に入れたい!」と懇願しているのであれば、私の添削サポートを受けてみてください。


きっとこの先一生、字で悩むことはなくなるでしょう。


以上が、無料での公開をやめて19,700円という価格に設定した理由なのですが、月2回(6ヶ月間)の添削をするにあたって、あなたに約束したいことがあります。





あなたが、本気で「キレイな字が書けるようになりたい」と切望しながら私の添削サポートを受けるのであれば、以下の2つの保証を行使することができます。


添削の際はいつも、「●●市の○○さんから添削希望の封筒が届いてる」という親密度レベルで添削します。 まるで私があなたの隣で添削をしているかのような印象を受けるかもしれませんが、そのほうが結果的にあなたのためになると思い、そのようなサポート体制をとることに決めました(もちろんですが、添削時には、大手通信教育業者さんにありがちな“事務的且つありきたりな回答”は致しませんのでご安心ください。添削はただの丸つけではありません。)。ですから添削の際は、全く関係ない質問をお寄せいただいても構いませんし、書道・硬筆に関する知識をもっと知りたい場合は、そのようにお書きくださいませ。 あなたへのオーダーメイドの的を得た回答を書いて返送します。

教材をゆっくり、あなたのペースで良いので試し、尚且つ私の6ヶ月間に及ぶ添削サポートを受けたのにも関わらず、あなたの書く字に全く変化が見られない場合は、6ヶ月受講後、1通メールを頂ければ、教材購入費を全額返金いたします。ご購入時に使用したお名前とご住所、ご購入日、そしてご希望の返金先口座を記載の上、info@handwritingtechniques.com(担当:株式会社A&Gウェブ 海田洋祐)までご連絡ください。ただし、教材の返品送料はご負担願います。



あなたにリスクはありません。


完全に0です。


言うまでもなく、商品に自信があるからこそ、ここまですることができるのです。


さらに言えば・・・、私と関わることであなたに美しい字を書けるようになってもらいたいと本気で思っているからこそ、こんな一見すると私には何のメリットのなさそうな保証をつけることができるのです。


この保証を悪用すれば、あなたは実質無料で私の指導を受けることもできるでしょう。


しかし、「美しい字が書けるようになりたい」と願う純粋なあなたは、そのような悪人ではないと信じています。


最近流行っているネットビジネス詐欺集団がなんやかんやで理由をつけて返金をしないようですが、今回販売を委託した(株)A&Gウェブはそういった悪徳業者ではありません。


そこで、代表取締役である海田洋祐さんにもここで完全返金のお約束をしてもらいましょう。


繰り返しになりますが、あなたは完全にリスクフリーです。


一切のリスクを背負う必要はありません。


これは、あなたの字がキレイにならなければ教材の存在意義がないと理解しているからこそ、有言実行できることです。


教材に自信がなければ、・・・あなたの「自分の書いた字なんて見たくもない」という切ない思いを理解していなければ、とてもじゃありませんが、付けれる保証ではありません。


ただ、そうは言っても、私にもメリットはあります。


それは、「あなたの為になれた」という喜びです。


私は現在、完全紹介制の書道教室を開いていますが、誰でもはじめは下手な字しか書けません。


薄い字や濃い字、淡い字、大きすぎる字や小さすぎる字、子どもっぽい字、自信のなさそうなおぼつかない字など、単に「下手な字」と言っても、実に様々です。


それは、もはや“個性”ともとれるくらい下手な字の種類は多肢に渡ります。


しかし、多くの方は、1週間以内で美しい字の本質というものを理解し、2週間以内でパッと見の下手な字は書けなくなり、遅くても1ヶ月以内には、 美しく雰囲気のある字をスラスラ書くことのできる実力を身に付けてしまいます。


それが、私にとっては、とてつもなく嬉しいんです。


私に関わることで、美しい字を手に入れることのできた生徒達を見ることが。


私はよく、生徒の腕がある程度上達したくらいに彼(彼女)等の昔の字を引っ張り出して見せてあげることがあるのですが、それを見て彼(彼女)等は例外なく大笑いします。


「うわ~、きったねー字だなぁー。笑っちゃうよね、ほんと(笑)。」


彼(彼女)等がそう言うということは、やっぱり、自分でも上達した実感が湧いているからだと思うんですね。


私を通してそう思ってもらえることが嬉しいし、なによりそんな彼(彼女)等の笑顔を見るのが楽しいんです。


だから、私にメリットがないわけではありません。


いずれあなたは私に喜びを感じさせてくれるのですから。


一生美しい字を書き続けることが出来るボールペン字上達講座

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「一生美しい字を書き続けることが出来るボールペン字上達講座」メインテキスト
横書き練習帳(1冊)/縦書き練習帳(1冊)/ひらがなカタカナ練習帳(1冊)
課題提出用紙集
特典1. キレイな字を最短で手に入れるための計画シート
特典2. 練習帳印刷用用紙(10枚)
特典3. 月2回(6ヶ月間)全12回の添削サポート






ご利用いただける決済

※ネット販売限定です。このサイト以外からはお求めになれません。


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本日(javascript)に、本講座をお申し込みいただいたあなたに限り、以下の特典も無料で差し上げます。


「画像」


テキストマニュアルと練習帳(3冊)を手に入れたところで、どのような順番(プラン)で練習するのかわからない・・・。

これは、他の教材を試したあなたが2日坊主になってしまう理由の1つですが、このような状況に陥ってしまわないために、計画表をお付けします。

これに書かれてある順番通りに練習することによって、あなたは混乱することなく、まさに“神の計画”の如く、上達するに違いありません。
「画像」


練習帳をコピーしたい場合があると思い、印刷用の用紙をお付けします。自宅やコンビニ、学校・・・コピー機があるところならどこでも、専用の練習帳をコピーしてお使いいただけるので、無限に練習することができるでしょう。

ただし、この特典は、こちらで練習帳の中からランダムに10ページ分を選ばせていただきます。
「添削の画像」


本講座は、6ヶ月間完結です。

月に2回(6ヶ月間)、私の元に上達の成果を送ってきてください(切手代はご負担願います。)。

(先ほども言いましたが)添削は、大手通信教育業者さんに見られるような事務的且つありきたりな回答文ではありません。

腱鞘炎になるほど想いを込めての添削後、あなたに返送します。

悪い箇所や美しい字に見せるポイントなどが満載の、あなた専用・あなたにだけの返事をお書きします。

そのため、お返事には最大で2週間ほどかかることをお許しください。




※ネット販売限定です。このサイト以外からはお求めになれません。


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●●県●●市 名前様


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美しい字を書くためのテクニックは、難しくありませんか?
正直、人によると思います。言うまでもなく、あなたが理解しやすいようかなり易しく解説していますが、知識をすぐに吸収して信じられない速さで上達する方もいますし、身につけるまでにやや時間が掛かる方もいます。ですから、“簡単”か“難しい”かどうかは表現できません。ただ、美しく書くためのテクニックを、専門の先生の元で学ぶことが大事なのです。
1日どのくらい練習しなければなりませんか?
練習時間に決まりはありません。完全にあなたの自由です。1日10分でも30分でも、暇な時にテキストを見ながら練習してみてください。それだけでも十分効果は表れるでしょう。
小学生(または、老人)ですが、大丈夫ですか?
全く問題ありません。本が読めて理解できるくらいの知能があれば、美しい字を書くためのテクニックも理解でき、また実践の場でも生かせるでしょう。
楷書のほかに、行書や草書なども学べますか?
誠に申し訳ございませんが、本講座で学ぶことのできる書体は、楷書のみです。
購入したことが家族にバレませんか?
他人にバレることはありません。商品の発送は、中身が完全に見えない状態にして安全にお届けしますので、余計な心配は不要です。また、最寄の郵便局留めにも対応しています。ご注文の際にその旨をご記入ください。さらに、クレジットカードでのご購入の場合、振込先名義は 「PAYPAL」と記載されます。したがって、ご購入されたことがご家族にバレてしまうことはありえないのです。尚、言うまでもなく、お客様の個人情報は厳正な管理の下、安全に保護されますのでご安心ください。






私がこの度教材を販売委託している(株)A&Gウェブでは、わざわざ他の書道・硬筆の専門家を雇い、サポーターを増やしたりして利益をがっつり稼ごうとはしていない企業です。


あなたの字をキレイにしたい・・・ただそれだけを思い、私1人で添削サポートしている比較的小さな会社なのです。


まだ販売本数が少ないうちに、どうぞ私を独占してください。


なぜなら、添削サポートが追い付かなくなった時、この販売ページの作成・管理をも任せている(株)A&Gウェブに お申し込みページの削除をお願いし、もう二度と見ることができない状態にしてもらうからです。


その時はいつ来るかわかりませんが、できるだけ早いうちに(あまり購入者がいないうちに)私を独占しておくほうが良いということは言うまでもありません。




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子どもの名札にキレイな字を書く。
「ママの書く字、キレイだねヾ(≧▽≦)ノ」と、満面の笑みで言われる。


それだけで合格するくらい美しい字で履歴書を書く。
審査員は「こんなキレイな字を書けるなんて・・・」と思い、あなたに会いたくなる。


友人の誕生日にバースデーカードや手紙を書く。
あなたの想いが的確に相手に伝わり、感銘(“感動”ですらありません)へと繋がる。


このように、キレイな楷書が書ければ、様々な場面で優位になることは間違いありません。


パソコンでの情報処理が主流な今や、字はデジタル時代のハト時計と化していますが、だからこそキレイな字が書けたほうが価値があると私は思います。


読み手にあなたの“想い”がより深く伝わるからです。


第一就職希望先で、書類選考で落とされたら・・・

上司へのちょっとしたメモを残す時に汚い字で書いてしまったら・・・

子どもの友達の名札に、自分の子どもの名札よりはるかにキレイな字で名前が書かれていたら・・・

「お誕生日おめでとう!」と書いたカード、相手に「本当にそう思ってるの?!」と疑われてしまったら・・・


結局、想いを伝えるのに手書きに勝るものはありません。


今こそ、あなたは変わる時なのです。


さぁ、美しい楷書を手に入れるためにこれから一緒にがんばりましょう。


あなたが望むことは全て整っています。


自分の書く醜い字を一刻も早くどうにかしたい・・・そう考える賢明なあなたは、こちらをクリックして今すぐお申し込みを完了させ、教材が届くのを楽しみに待っていてください。


今後は、自分の書いた字を見て、まるでヘリコプター上空から10万発の幻想的な打ち上げ花火を眺めているかのような見心地を感じていただければと思います。




追伸1:

(すでにお伝えしましたが)今のあなたが書く字が小学生並に下手でも全く気にすることはありません。

子どもでも大人でも関係なしに字が上達するコツ(方法)・・・それらを実践すれば、あなたの字に対するコンプレックスはいとも簡単に解消されるでしょう。


また、今そんなに字が下手なのなら、その字は記念にとっておくことをオススメします。

もうそんな字を書きたくても書けなくなりますから。

しかも、半年後、友人との笑い話のネタになるかもしれませんからね(笑)。



追伸2:

あなたにリスクはないということを思い出してください。

本講座には、全額返金保証が設けられています。

180日間私の添削サポートを使い倒したにも関わらず、全く上達していないと感じる場合は、受講料金を全額返金させていただきますので、 180日間はプレッシャーを感じることなく、ゆっくりあなたのペースで上達していただければと思います。

だいたいクーリングオフ制度の1週間って、短すぎるんですよね。

気楽に取り組む時間がなくて、すぐに返品してしまう方も多いと思うんです。

私は、あなたにはあなたの上達スピードがあると理解していますから、異例の180日間の全額返金保証を付けました。

あなたのペースで構わないので、“確実に”誰もが羨む美しい字を手に入れてくださいね。



追伸3:

これを機にあなたが美しい楷書を書けるようになっても、決して自慢しないように注意してください。

サラッと美しい字を書いてこそ、カッコいいのです。

私の師範は現在85歳。

今もなお現役で書道教室を経営されていますが、そんな彼女でもこんなことを言います。

「書道・硬筆は永遠に終わりのない学問です。私はまだまだ一人前じゃないから日々書き続けてるのよ。」、と。

ですからあなたも、どれだけ字をキレイに書けるようになったとしても、彼女のような心持ちだけはどうか忘れないでくださいね。


一生美しい字を書き続けることが出来るボールペン字上達講座

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「一生美しい字を書き続けることが出来るボールペン字上達講座」メインテキスト
横書き練習帳(1冊)/縦書き練習帳(1冊)/ひらがなカタカナ練習帳(1冊)
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特典1. キレイな字を最短で手に入れるための計画シート
特典2. 練習帳印刷用用紙(10枚)
特典3. 月2回(6ヶ月間)全12回の添削サポート




あなたが、本気で「キレイな字が書けるようになりたい」と切望しながら私の添削サポートを受けるのであれば、以下の2つの保証を行使することができます。


添削の際はいつも、「●●市の○○さんから添削希望の封筒が届いてる」という親密度レベルで添削します。 まるで私があなたの隣で添削をしているかのような印象を受けるかもしれませんが、そのほうが結果的にあなたのためになると思い、そのようなサポート体制をとることに決めました(もちろんですが、添削時には、大手通信教育業者さんにありがちな“事務的且つありきたりな回答”は致しませんのでご安心ください。添削はただの丸つけではありません。)。ですから添削の際は、全く関係ない質問をお寄せいただいても構いませんし、書道・硬筆に関する知識をもっと知りたい場合は、そのようにお書きくださいませ。 あなたへのオーダーメイドの的を得た回答を書いて返送します。

教材をゆっくり、あなたのペースで良いので試し、尚且つ私の6ヶ月間に及ぶ添削サポートを受けたのにも関わらず、あなたの書く字に全く変化が見られない場合は、6ヶ月受講後、1通メールを頂ければ、教材購入費を全額返金いたします。ご購入時に使用したお名前とご住所、ご購入日、そしてご希望の返金先口座を記載の上、info@handwritingtechniques.com(担当:株式会社A&Gウェブ 海田洋祐)までご連絡ください。ただし、教材の返品送料はご負担願います。







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